岡崎市のこんにゃく製造販売の「味工房うめきん」は、100年企業を目指し、美味しい蒟蒻とともに環境貢献型商品として、消費者の皆さんに環境を守ることの大切さをPRします。

生芋こんにゃくの「味工房うめきん(岡崎市)」

うめきんからの便り「うめきん通信」をお送りします

うめきん通信第23号(赤味噌田楽蒟蒻を販売)2017/05

○ご要望にお応えし「第二弾 味噌田楽こんにゃく」の発売を開始!

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 昨年発売を開始した「岡崎八丁味噌田楽」は、皆様に大変喜んで頂きました。手軽に召し上がることができる味噌田楽蒟蒻です。多くの皆さんにご紹介しながら販売を続ける中で、「田楽味噌のバリエーションを増やしてほしい」との提案がありました。そこで、かねてから親交のあった野田味噌商店様に相談したところ、快く商品の提供を頂くことができました。
『蔵元桝塚味噌』 これが合資会社野田味噌商店様のブランド名です。桝塚味噌のポリシーは、「自分達が納得した商品をお客さまにお売りしたい」です。それは、丹精込めて育てたお味噌をお客さまにお渡ししたいという願いの表れです。また、天然醸造にこだわり「味噌本来の味とは決して作る味ではなく、醸造として育て上げる味」を求めいているそうです。

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○新商品「赤味噌田楽蒟蒻(三角)と(串)」

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今回、弊社が田楽こんにゃく第二弾を開発するに当たり、こだわりの味噌とのコラボレーションを大切にしました。「味工房うめきんの生芋蒟蒻」と「蔵元桝塚味噌を使用した田楽味噌」との相性を、ぜひ皆さんに体験して頂きたいと思います。
ラベルには、エンジ色と金色をベースにした上品なデザインを頂きました。賽の目を入れた三角と串に刺した棒状の新商品2種類が出来上がりました。秋冬には、もちろんお鍋で袋のまま温めて召し上がります。夏には、冷やして田楽味噌をかけてもおいしくいただけます。
さあ、グレードアップした『第2弾 赤味噌田楽蒟蒻』をお召し上がりください!