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    <title>うめきん通信</title>
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    <updated>2017-09-25T14:44:14Z</updated>
    <subtitle>生芋こんにゃくの製造販売「味工房うめきん（岡崎市）」のお客様へのお便りです。こんにゃくについていろいろとお伝えします。</subtitle>
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    <title>うめきん通信第27号（バタ練り機械導入と新たな挑戦）</title>
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    <published>2017-09-15T14:37:55Z</published>
    <updated>2017-09-25T14:44:14Z</updated>

    <summary>○バタ練り機械を導入 この度、新規商品の開発に向けた機械を導入することができまし...</summary>
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        <name>梅金</name>
        
    </author>
    
    
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        <![CDATA[<h2>○バタ練り機械を導入</h2>
<p><a href="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/%E3%83%90%E3%82%BF%E7%B7%B4%E3%82%8A%E6%A9%9F%E6%A2%B0%EF%BD%8D.jpg"><img alt="バタ練り機械ｍ.jpg" src="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/assets_c/2017/09/%E3%83%90%E3%82%BF%E7%B7%B4%E3%82%8A%E6%A9%9F%E6%A2%B0%EF%BD%8D-thumb-autox733-392.jpg" width="550" height="733" class="mt-image-none" /></a></p>
<p><br />この度、新規商品の開発に向けた機械を導入することができました。岡崎商工会議所からもご指導を頂きながら準備をしてきた経営計画に沿う、新規事業の始まりです。導入した機械は、バタ練り機械です。これまでも大型素練り機械によって同様な役割を果たしてきました。今回導入の機械は、従来の１３０?の３分の１の大きさで４０?を加工できるものです。少ロット多品種の製造を目指した機械導入です。<br />もう一つ従来の機械との大きな違いは、この練り機械の中に凝固剤を入れて蒟蒻を作ることです。時代に逆行するようですが、長年の経験を活かして素材の様子を確認しながら多種多様な蒟蒻を作ることができます。<br />２０代半ば家業である蒟蒻製造業に従事した当時、父が大型のバタ練り機械にバケツでこんにゃく糊を入れ凝固剤を混ぜる姿を今でも思い出します。大変な重労働でありましたが、その当時の経験が新たな可能性を育んでくれていたと感じています。今回のチャンスを活かして、新たな蒟蒻づくりを目指していきたいと意気込んでいます。</p>
<h2><br />○蒟蒻業界の新たな挑戦が始まる</h2>
<p><a href="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/012.JPG"><img alt="012.JPG" src="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/assets_c/2017/09/012-thumb-550xauto-394.jpg" width="550" height="412" class="mt-image-none" /></a></p>
<p><br />近年のお客様は、良質であり付加価値を持つ商品を求めているといわれます。安価な商品ではなく、こだわりが顧客に伝わり、食べておいしい商品を求めています。　また、少人数家族形態では手軽に簡単調理できる商品が求めているといえます。例えば、町の惣菜屋さんが停滞するなかで、コンビニのおひとり様用惣菜が好調となっています。高齢者夫婦は、好きな惣菜をコンビニで買い求め食事をする。共働き世代は、遅い時間に別々の食事を摂る時代へと変わっています。このことから、手軽に調理できる商品であり、低カロリーで深夜に食べても負担の少ない商品が求められていると考えられます。<br />素材としての蒟蒻から、惣菜としての蒟蒻への転換が求められています。当社が近年取り組んできた田楽こんにゃくシリーズは、時代のニーズにマッチする商品となりました。素材としての蒟蒻は、価格破壊を起こしており、利益を生む商品ではなくなりました。しかし高付加価値の商品は、消費者が注目してくれる傾向であることを実感しています。既存の顧客だけでは企業の採算は厳しい状況であり、新たなチャンネルへの挑戦が必須です。蒟蒻の効能は、低カロリーであり食物繊維が豊富、皮膚の保湿効果を高め、アルカリ性食品でありカルシウムが豊富であることを多くの方が知っています。機能についての認識はあるが、消費行動を起こさせるほどの魅力がないといえます。これは既存商品には魅力がないことを示しています。蒟蒻を素材にした新しい商品の開発が必要となっていると考えました。今回導入した「バタ練り機械」を有効に活用して新商品を開発してまいります。</p>]]>
        
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    <title>うめきん通信第26号（食品衛生講習と食品表示法改正）</title>
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    <published>2017-08-15T14:26:34Z</published>
    <updated>2017-09-25T14:37:36Z</updated>

    <summary>○平成２９年食品衛生講習会に参加！ 条例により食品衛生責任者は、２年に一度の講習...</summary>
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        <name>梅金</name>
        
    </author>
    
    
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        <![CDATA[<h2>○平成２９年食品衛生講習会に参加！</h2>
<p><a href="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/290719%E9%A3%9F%E5%93%81%E8%A1%9B%E7%94%9F%E8%AC%9B%E7%BF%92%E4%BF%AE%E4%BA%86%E8%A8%BC%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%BC.jpg"><img alt="290719食品衛生講習修了証コピー.jpg" src="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/assets_c/2017/09/290719%E9%A3%9F%E5%93%81%E8%A1%9B%E7%94%9F%E8%AC%9B%E7%BF%92%E4%BF%AE%E4%BA%86%E8%A8%BC%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%BC-thumb-autox785-387.jpg" width="550" height="785" class="mt-image-none" /></a></p>
<p><br />条例により食品衛生責任者は、２年に一度の講習会受講が定められています。昨年、弊社は食品衛生責任者を設置したことから、より意識を高めるために本年度も食品衛生講習を受講することにしました。食品に関する安全と安心の意識付けと衛生管理は、経営者のみでなく従業員と共に認識し合うことが大切です。衛生管理の運営要領を作成し日々記録を残す。また、食品取扱者の健康状態の把握を怠ることはできません。弊社は、引き続き衛生管理要領を従業員全員に伝え実践していきたいと思います。<br />平成２９年６月、岡崎市食品衛生協会に加入することといたしました。学校給食協会への納品を始めるにあたり、衛生管理の徹底がより一層求められています。そこで、岡崎市の食品衛生協会に加入し、意識を高めることを目指しています。つぎに食の安全を守る為国際水準となっているＨＡＣＣＰ（ハサップ）関連講習会にも参加して内容の把握と導入促進を図る為に、協会のサポートを頂きながら積極的に推進していきたいと考えています。</p>
<h2><br />○食品表示法に基づく食品表示の改正</h2>
<p><a href="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/01_02.gif"><img alt="01_02.gif" src="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/assets_c/2017/09/01_02-thumb-550x708-389.gif" width="550" height="708" class="mt-image-none" /></a></p>
<p><br />２０１５年４月１日、食品表示法が改正されました。新法は、現行の法律（JAS法、食品衛生法、健康増進法）の義務表示の部分を一つにしたもので、一元化にあたって、消費者庁はより安全でわかりやすい表示を目指して、制度の見直しを行いました。さらに、新法のもとで機能性表示食品制度も導入されます。<br />新法の大きなポイントは、加工食品の栄養表示が義務化されること。ナトリウムの表記も食塩相当量に変わります。他にも一括表示欄の表示項目が細かく見直され、製造所固有記号、アレルギー表示、原材料と食品添加物の区分などのルールが変更されます。加工食品等の新ルールへの経過措置期間は5年あり、徐々に新ルールへと移行していくことになります。食品表示は事業者と消費者をつなぐ大事な情報伝達手段です。消費者の皆さんが、表示からの情報を読み取って、安全で適切に活用できるようお手伝いしていきたいと思います。</p>]]>
        
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    <title>うめきん通信第25号（棒ところてんの販売好調）</title>
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    <published>2017-07-15T14:08:24Z</published>
    <updated>2017-09-25T14:25:50Z</updated>

    <summary>○『棒ところてん５本入』の販売が好調！ ＜棒ところてん５本入＞　今季、本格的に販...</summary>
    <author>
        <name>梅金</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/">
        <![CDATA[<h2>○『棒ところてん５本入』の販売が好調！</h2>
<p><a href="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/boutokoroten5.jpg"><img alt="boutokoroten5.jpg" src="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/assets_c/2017/09/boutokoroten5-thumb-autox727-371.jpg" width="550" height="727" class="mt-image-none" /></a></p>
<p><br />＜棒ところてん５本入＞　今季、本格的に販売を開始し好調に売り上げを伸ばしています。ところてんのお料理用レシピも充実し、ところてん料理のバリエーションが広がりました。アレンジ料理だけでなく、定番の三杯酢ファンに向けてところてんスープの種類を増やし幅広い年代層に受け入れられるようになりました。<br />＜無添加三杯酢スープ５食入＞　化学調味料を使用していないところてん三杯酢スープです。原材料は、砂糖、醸造酢、醤油、レモン果汁、しいたけエキスのみを使用しています。しかも、昔ながらの静置（せいち）発酵で醸した醸造酢と、遺伝子組み換えでない大豆・小麦で造った本醸造醤油を使用しています。酸味を抑えて、少し濃厚な三杯酢スープに仕上がりました。<br />＜涼味ところてん用三杯酢スープ５食入＞　昔ながらの三杯酢スープです。甘酸っぱさを大切に、やや酸っぱめの味にしてあります。定番商品として、皆さんに喜ばれているさっぱり系三杯酢スープです。</p>
<h2><a href="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/20170709_185707.jpg"><img alt="20170709_185707.jpg" src="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/assets_c/2017/09/20170709_185707-thumb-180xauto-373.jpg" width="180" height="134" class="mt-image-none" /></a><a href="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/20170709_185742.jpg"><img alt="20170709_185742.jpg" src="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/assets_c/2017/09/20170709_185742-thumb-180xauto-375.jpg" width="180" height="135" class="mt-image-none" /></a><a href="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/P8125563b.JPG"><img alt="P8125563b.JPG" src="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/assets_c/2017/09/P8125563b-thumb-180xauto-377.jpg" width="180" height="135" class="mt-image-none" /></a><br /> <br />○「ところてんの新しい食べ方」デザート編　第二弾</h2>
<p><a href="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/P7265432.JPG"><img alt="P7265432.JPG" src="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/assets_c/2017/09/P7265432-thumb-550xauto-379.jpg" width="550" height="412" class="mt-image-none" /></a><br /> <br />みかんとオレンジジュース＆ところてん</p>
<p><a href="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/P7275443.JPG"><img alt="P7275443.JPG" src="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/assets_c/2017/09/P7275443-thumb-550xauto-381.jpg" width="550" height="412" class="mt-image-none" /></a></p>
<p><br />はちみつレモン＆ところてん（炭酸割り）</p>
<p><br />※新しいところてんのレシピをご紹介ください。連絡先：ｅ-mail uj@umekin.jp までお知らせください。</p>]]>
        
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    <title>うめきん通信第24号（ところてん製造）</title>
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    <published>2017-06-15T13:38:57Z</published>
    <updated>2017-09-25T14:06:38Z</updated>

    <summary>平成29年6月、例年なら梅雨時で肌寒い時があったり、蒸し暑い季節です。しかし今年...</summary>
    <author>
        <name>梅金</name>
        
    </author>
    
    
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        <![CDATA[<p>平成29年6月、例年なら梅雨時で肌寒い時があったり、蒸し暑い季節です。しかし今年の夏は、猛暑が続いていることも影響しているのか、前年に比べてところてんの生産量が増えています。ところてんは、腸内で消化されないため栄養価はほとんどありませんが、食物繊維として整腸効果や血圧降下作用があるようです。また、血糖値の上昇を緩やかにして、肥満を防ぎ便秘の解消にも役立つといわれています。そこで今回は、「味工房うめきん」のところてんについてご紹介したいと思います。</p>
<p><a href="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/ryoumi2.JPG"><img alt="ryoumi2.JPG" src="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/assets_c/2017/09/ryoumi2-thumb-550xauto-350.jpg" width="550" height="412" class="mt-image-none" /></a></p>
<h2><br />○ところてんは、粘りと腰のある風味豊かな日本の食材</h2>
<p>創業以来　弊社は、「美味しいと感じる素材本来の味」をお客さまにお届けしたいと努力してきました。原料の天草は、最高級とされる伊豆稲取産の天草を主体として、伊豆大島のアラメ、三重県和具産の天草をブレンドしています。伊豆稲取産の天草は、コシが強く粘りがあります。さらにつやを出す為の晒天草と固さを出す為のアラメをブレンドします。こうしてところ天は、つやがありコシと粘りのある風味豊かな商品に仕上がります。美味しいところ天を作るには３種類程度の天草を合わせ、丁寧にゆっくりと時間をかけてその性質を取り出して使っていきます。</p>
<p><a href="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/P8034058.JPG"><img alt="P8034058.JPG" src="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/assets_c/2017/09/P8034058-thumb-180xauto-368.jpg" width="180" height="135" class="mt-image-none" /></a><a href="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/P8034053.JPG"><img alt="P8034053.JPG" src="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/assets_c/2017/09/P8034053-thumb-autox240-352.jpg" width="180" height="240" class="mt-image-none" /></a><a href="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/P8034052.JPG"><img alt="P8034052.JPG" src="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/assets_c/2017/09/P8034052-thumb-180xauto-354.jpg" width="180" height="135" class="mt-image-none" /></a></p>
<p>稲取産原料を洗い、ところてんを煮る釜へ天草を投入します</p>
<p><a href="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/P8034056.JPG"><img alt="P8034056.JPG" src="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/assets_c/2017/09/P8034056-thumb-180xauto-356.jpg" width="180" height="135" class="mt-image-none" /></a><a href="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/P8034057.JPG"><img alt="P8034057.JPG" src="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/assets_c/2017/09/P8034057-thumb-180xauto-358.jpg" width="180" height="135" class="mt-image-none" /></a><a href="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/P8044060.JPG"><img alt="P8044060.JPG" src="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/assets_c/2017/09/P8044060-thumb-180xauto-360.jpg" width="180" height="135" class="mt-image-none" /></a></p>
<p>抽出液撹拌して舟と呼ばれる箱に流し込みます。</p>
<p><a href="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/P8044063.JPG"><img alt="P8044063.JPG" src="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/assets_c/2017/09/P8044063-thumb-180xauto-362.jpg" width="180" height="135" class="mt-image-none" /></a><a href="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/P8044064.JPG"><img alt="P8044064.JPG" src="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/assets_c/2017/09/P8044064-thumb-180xauto-364.jpg" width="180" height="135" class="mt-image-none" /></a><a href="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/P8044062.JPG"><img alt="P8044062.JPG" src="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/assets_c/2017/09/P8044062-thumb-180xauto-366.jpg" width="180" height="135" class="mt-image-none" /></a></p>
<p>弁当箱サイズにカットして突きます。</p>]]>
        
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    <title>うめきん通信第23号（赤味噌田楽蒟蒻を販売）</title>
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    <published>2017-05-15T13:21:51Z</published>
    <updated>2017-09-25T13:38:22Z</updated>

    <summary>○ご要望にお応えし「第二弾　味噌田楽こんにゃく」の発売を開始！ 　昨年発売を開始...</summary>
    <author>
        <name>梅金</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/">
        <![CDATA[<h2>○ご要望にお応えし「第二弾　味噌田楽こんにゃく」の発売を開始！</h2>
<p><a href="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/IMG_1098.jpg"><img alt="IMG_1098.jpg" src="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/assets_c/2017/09/IMG_1098-thumb-180xauto-335.jpg" width="180" height="114" class="mt-image-none" /></a><a href="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/23012704_2976_1.jpg"><img alt="23012704_2976_1.jpg" src="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/assets_c/2017/09/23012704_2976_1-thumb-180xauto-337.jpg" width="180" height="135" class="mt-image-none" /></a></p>
<p><br />　昨年発売を開始した「岡崎八丁味噌田楽」は、皆様に大変喜んで頂きました。手軽に召し上がることができる味噌田楽蒟蒻です。多くの皆さんにご紹介しながら販売を続ける中で、「田楽味噌のバリエーションを増やしてほしい」との提案がありました。そこで、かねてから親交のあった野田味噌商店様に相談したところ、快く商品の提供を頂くことができました。<br />『蔵元桝塚味噌』　これが合資会社野田味噌商店様のブランド名です。桝塚味噌のポリシーは、「自分達が納得した商品をお客さまにお売りしたい」です。それは、丹精込めて育てたお味噌をお客さまにお渡ししたいという願いの表れです。また、天然醸造にこだわり「味噌本来の味とは決して作る味ではなく、醸造として育て上げる味」を求めいているそうです。</p>
<h2><a href="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/large-55559e7793577.jpg"><img alt="large-55559e7793577.jpg" src="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/assets_c/2017/09/large-55559e7793577-thumb-180xauto-339.jpg" width="180" height="135" class="mt-image-none" /></a><a href="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/10057994_Cb5P8ESN8G8jlE_gvmV8wvscVHYMdf_iTq0Uz6iQGWA.jpg"><img alt="10057994_Cb5P8ESN8G8jlE_gvmV8wvscVHYMdf_iTq0Uz6iQGWA.jpg" src="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/assets_c/2017/09/10057994_Cb5P8ESN8G8jlE_gvmV8wvscVHYMdf_iTq0Uz6iQGWA-thumb-180xauto-341.jpg" width="180" height="180" class="mt-image-none" /></a><a href="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/o0720096012384160881.jpg"><img alt="o0720096012384160881.jpg" src="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/assets_c/2017/09/o0720096012384160881-thumb-autox248-343.jpg" width="180" height="248" class="mt-image-none" /></a></h2>
<h2><br />○新商品「赤味噌田楽蒟蒻（三角）と（串）」</h2>
<p><a href="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/P4055845m.jpg"><img alt="P4055845m.jpg" src="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/assets_c/2017/09/P4055845m-thumb-autox360-345.jpg" width="270" height="360" class="mt-image-none" /></a><a href="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/P4055846m.jpg"><img alt="P4055846m.jpg" src="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/assets_c/2017/09/P4055846m-thumb-autox360-347.jpg" width="270" height="360" class="mt-image-none" /></a></p>
<p><br />今回、弊社が田楽こんにゃく第二弾を開発するに当たり、こだわりの味噌とのコラボレーションを大切にしました。「味工房うめきんの生芋蒟蒻」と「蔵元桝塚味噌を使用した田楽味噌」との相性を、ぜひ皆さんに体験して頂きたいと思います。<br />ラベルには、エンジ色と金色をベースにした上品なデザインを頂きました。賽の目を入れた三角と串に刺した棒状の新商品２種類が出来上がりました。秋冬には、もちろんお鍋で袋のまま温めて召し上がります。夏には、冷やして田楽味噌をかけてもおいしくいただけます。<br />さあ、グレードアップした『第２弾　赤味噌田楽蒟蒻』をお召し上がりください！</p>
<p></p>]]>
        
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    <title>うめきん通信第22号（炒める絡める蒟蒻を販売）</title>
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    <published>2017-04-15T13:13:05Z</published>
    <updated>2017-09-25T13:21:27Z</updated>

    <summary>○待望の「炒める絡める蒟蒻」の発売を開始しました。 　味工房うめきんは、お客さま...</summary>
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        <name>梅金</name>
        
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        <![CDATA[<h2>○待望の「炒める絡める蒟蒻」の発売を開始しました。</h2>
<p><a href="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/P3285842m.jpg"><img alt="P3285842m.jpg" src="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/assets_c/2017/09/P3285842m-thumb-autox733-326.jpg" width="550" height="733" class="mt-image-none" /></a></p>
<p><br />　味工房うめきんは、お客さまに美味しくいただける商品開発を進めています。長年、夏向きで「手軽にいただける商品」ができないかと考えてきました。この夏「さっと炒めて、たれを絡ませるだけで頂ける蒟蒻」、名付けて「炒める絡める蒟蒻」が完成しました。蒟蒻は、生芋蒟蒻を使用し極太のきしめん風に仕立ててあります。タレは、「きんぴらのたれ」を添付しました。ステーキソースなどを試してみましたが、ごま油と唐辛子がアクセントになる「きんぴらのたれ」が一番食欲を刺激します。作り方は簡単です。蒟蒻をざるにあけて水洗いします。フライパンを熱して蒟蒻を入れ空煎りします。（油をひかなくてもＯＫ）　2?3分間炒めれば十分です。たれを絡めたらすぐに火を止めてください。炒めすぎると蒟蒻が細くなって、濃い味付けになってしまいます。野菜と一緒に蒟蒻を炒めて、たれを絡ませてもおいしくいただけます。夏の食材として、お弁当のおかずや晩酌のお供としても最適です。</p>
<h2><br />○夏のおさしみこんにゃくとしての「さしみ田楽蒟蒻」の発売を開始！</h2>
<p><a href="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/P3285844m.jpg"><img alt="P3285844m.jpg" src="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/assets_c/2017/09/P3285844m-thumb-autox240-328.jpg" width="180" height="240" class="mt-image-none" /></a><a href="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/P3285843m.jpg"><img alt="P3285843m.jpg" src="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/assets_c/2017/09/P3285843m-thumb-autox240-330.jpg" width="180" height="240" class="mt-image-none" /></a><a href="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/P7295476.JPG"><img alt="P7295476.JPG" src="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/assets_c/2017/09/P7295476-thumb-autox240-332.jpg" width="180" height="240" class="mt-image-none" /></a></p>
<p><br />　好評を頂いています夏のさしみ蒟蒻に、新商品を追加しました。四角い青のりのさしみ蒟蒻を串に刺しました。<br />唐辛子入さしみ田楽も合わせて発売しています。夏商品として、手軽に美味しくいただけるよう工夫しました。添付のからし酢味噌は、直接こんにゃくにかけずに別の器に入れてつけてお召し上がりください。酢味噌が、水っぽくならずに美味しくいただけます。</p>]]>
        
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    <title>うめきん通信第21号（ところてんを出荷）</title>
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    <published>2017-03-15T12:45:41Z</published>
    <updated>2017-09-25T13:11:41Z</updated>

    <summary>○平成29年春、「味工房うめきん」のところてんを出荷しました。 　平成29年3月...</summary>
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        <name>梅金</name>
        
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        <![CDATA[<h2>○平成29年春、「味工房うめきん」のところてんを出荷しました。</h2>
<p><a href="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/%E6%B6%BC%E5%91%B3%E3%81%A8%E3%81%93%E3%82%8D%E3%81%A6%E3%82%93.JPG"><img alt="ryomitokoroten.JPG" src="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/assets_c/2017/09/%E6%B6%BC%E5%91%B3%E3%81%A8%E3%81%93%E3%82%8D%E3%81%A6%E3%82%93-thumb-550xauto-321.jpg" width="550" height="412" class="mt-image-none" /></a></p>
<p><br />　平成29年3月1日、今季初のところてんを出荷しました。春到来、いよいよ「ところてんの季節」です。当社は、季節商品の設定をしています。それは、食材が一番おいしいと感じていただける旬に、商品をお届けしたいからです。まだ寒さを感じる3月初旬、季節を感じて頂くように「ところてん」を出荷するようになりました。春の気配を感じる今が、ところてんをおいしくいただける一番の旬と言えるでしょう。今年も「味工房うめきんのところ天」ができました。是非ご賞味ください。</p>
<h2><br />○愛知県産品アンテナショップ「ピピッと！あいち」で、店頭販売を実施</h2>
<p><a href="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/20170301_104633.jpg"><img alt="20170301_104633.jpg" src="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/assets_c/2017/09/20170301_104633-thumb-550xauto-323.jpg" width="550" height="309" class="mt-image-none" /></a></p>
<p><br />「ピピッと！あいち」とは、愛知県内で生産された無農薬野菜や果物、調味料、お惣菜、お菓子、飲料、海産物、農産加工品、そして愛知の伝統工芸品などを販売しています。県内のいろんな地域で、生産者の思いが込められたこだわりの逸品を揃えて販売しています。<br />この度、御縁があり弊社の商品を販売して頂くことができました。岡崎八丁味噌を添付した「八丁味噌田楽・岡崎いえやす田楽・三色玉こんにゃく」です。名古屋の皆様に味工房うめきんの商品を御紹介できたことは、今後の商品開発に大きな参考になりました。懐かしい知り合いに会うなど、楽しい販売会でした。ありがとうございます。</p>]]>
        
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    <title>うめきん通信第20号（白滝ときしめん風蒟蒻新デザイン）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/2017/02/20.html" />
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    <published>2017-02-15T10:09:59Z</published>
    <updated>2017-03-02T10:18:50Z</updated>

    <summary>○「白滝」と「生芋きしめん風蒟蒻」のパッケージデザインが変わりました！ 　「白滝...</summary>
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        <name>梅金</name>
        
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        <![CDATA[<h2>○「白滝」と「生芋きしめん風蒟蒻」のパッケージデザインが変わりました！</h2>
<p><a href="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/P2085782s.jpg"><img alt="P2085782s.jpg" src="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/assets_c/2017/03/P2085782s-thumb-autox346-308.jpg" width="260" height="346" class="mt-image-none" /></a><a href="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/P2085785s.jpg"><img alt="P2085785s.jpg" src="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/assets_c/2017/03/P2085785s-thumb-autox346-310.jpg" width="260" height="346" class="mt-image-none" /></a><a href="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/P2085782s.jpg"></a></p>
<p>　「白滝」と「生芋きしめん風蒟蒻」のパッケージデザインが変わりました。「白滝」のデザインは、梅の　マークを配して、かわいらしいデザインになりました。「生芋きしめん風蒟蒻」は、金次郎ブランドマークにイメージカラーのオレンジ色を配しシンプルなデザインになりました。センターには、水引に見立てた赤い糸で丸を書き「人と人の和」と「人と物との輪」を表しています。当社の売れ筋商品、6種類のデザインを変更しました。お客様に楽しんでお買い求めいただけるよう研究を重ねてまいります。</p>
<h2><br />○岡崎ＳＡ「ネオパーサ」　お土産処三州岡崎宿で販売開始！</h2>
<p><a href="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/tate.jpg"><img alt="tate.jpg" src="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/assets_c/2017/03/tate-thumb-autox240-312.jpg" width="180" height="240" class="mt-image-none" /></a><a href="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/okazakihon.jpg"><img alt="okazakihon.jpg" src="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/assets_c/2017/03/okazakihon-thumb-autox226-314.jpg" width="180" height="226" class="mt-image-none" /></a><a href="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/ieyasudengaku.jpg"><img alt="ieyasudengaku.jpg" src="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/assets_c/2017/03/ieyasudengaku-thumb-autox234-316.jpg" width="180" height="234" class="mt-image-none" /></a><a href="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/okazakihon.jpg"></a><a href="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/tate.jpg"></a></p>
<p>新東名高速道路の岡崎サービスエリア　「ネオパーサ」で、年末の12月23日から1月9日の期間中、赤い糸プロジェクト新商品販売会が開催されました。岡崎市100周年記念事業として新商品開発プロジェクトが実施され岡崎市の新たな特産品が生まれました。岡崎市にある資源を活用し、岡崎市の特産品を創りだす事業です。<br />その成果は、「赤い糸プロジェクト岡崎本」として紹介されています。見事に赤い糸大賞になったのは、"岡崎おうはん"（純国産地鶏で、全国地鶏コンテスト最優秀賞受賞）の鶏肉を削り節にした商品名「鶏武士（とりぶし）」でした。<br />当社は、入賞を逃しましたが岡崎八丁味噌を活用した「岡崎いえやす田楽」を進化させました。お鍋で温めて手軽に頂ける商品であることをＰＲする為、「そのまま湯煎シール」を作成し貼りつけました。ハサミを使わなくても蒟蒻と田楽味噌が取り出せるようなノッチ（切り口）を追加して、より使いやすい商品となりました。県外からのお客さまが多くいらして売れ行きも上々の販売会でした。引き続き販売していただきますので、皆さんも是非ご利用ください。</p>]]>
        
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    <title>うめきん通信第19号（生いも糸こん新デザイン）</title>
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    <published>2017-01-31T09:56:33Z</published>
    <updated>2017-03-02T10:08:33Z</updated>

    <summary>○「生いも糸こんにゃく」のパッケージデザインが変わりました！ 生いも角こんにゃく...</summary>
    <author>
        <name>梅金</name>
        
    </author>
    
        <category term="こんにゃく" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/">
        <![CDATA[<h2>○「生いも糸こんにゃく」のパッケージデザインが変わりました！</h2>
<p><a href="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/P1205780s.jpg"><img alt="P1205780s.jpg" src="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/assets_c/2017/03/P1205780s-thumb-autox346-301.jpg" width="260" height="346" class="mt-image-none" /></a><a href="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/imoitokon.JPG"><img alt="imoitokon.JPG" src="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/assets_c/2017/03/imoitokon-thumb-autox346-303.jpg" width="260" height="346" class="mt-image-none" /></a><a href="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/P1205780s.jpg"></a></p>
<p>生いも角こんにゃくに続いて「生いも糸こんにゃく」のパッケージデザインが変わりました。縦型に変更し、新たに「生芋こんにゃく金次郎ブランド」の1アイテムとしてリニューアルしました。シンプルなデザインに、赤字で「糸の文字」を差し込みました。和紙柄の中帯には、水引に見立てた赤い糸を配し、「人と人との絆」と「人と物との繋がり」を表しています。<br />裏面には、弊社の生芋こんにゃくの特徴である「バタ練り缶蒸し製法」の説明と手間ひまかけたこんにゃく作りのノウハウを示しています。栄養成分表示は、100グラム当たりの表記が多いようですが、お客さまに解りやすいよう1袋当たりの表示にしています。生いも角こんにゃくと同様に、ＱＲコードを印刷しました。携帯電話のカメラでＱＲコードをスキャンして、味工房うめきんのホームページをご覧ください。当社は、これからも時代に合わせた商品開発を目指していきたいと思います。</p>
<h2>○岡崎市保健所による食品衛生監視が実施されました。</h2>
<p><a href="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/eiseinintei.jpg"><img alt="eiseinintei.jpg" src="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/assets_c/2017/03/eiseinintei-thumb-autox255-305.jpg" width="180" height="255" class="mt-image-none" /></a></p>
<p>岡崎市学校給食協会への納品に伴い、所管の保健所による食品衛生監視を受けるように指示されました。そこで中核市である岡崎市の保健所に依頼し、食品衛生監視を実施して頂きました。「非許可食品製造施設設置届」を提出し、食品自主衛生管理を推進する中で保健所による現状調査です。当社の衛生状況を指導をいただける、大切な機会と受け止め、緊張感を持って当日を迎えました。<br />はじめに、食品衛生管理の運営状況に関する聞き取りがありました。手順書や点検記録用紙の確認があり、いよいよ現場の監視が始まります。帽子を被り衣服を整えて、手洗いを実施して製造施設に入ります。施設の構造確認、食品取扱設備の確認、給水と汚物処理状況の確認、施設設備の清掃や消毒、商品の管理状況、食品取扱者の衛生管理等の監視が行われました。　終了後、直ちに結果が記録され、食品衛生監視員よりご指導を頂くことができました。監視員からは、概ね良好である（97点）とする評価を頂きホッとしました。最後に、食品製造業者として食品自主衛生管理手順に従い、点検記録を継続的に実施していくことを依頼されました。　本日の食品衛生監視を機会に、当社の食品衛生に関する意識を、より一層高めていきたいと思いました。</p>]]>
        
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    <title>うめきん通信第18号（食品衛生責任者講習）</title>
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    <id>tag:www.umekin.jp,2016:/konnyaku/blog//5.99</id>

    <published>2016-12-15T07:58:24Z</published>
    <updated>2017-03-02T08:28:26Z</updated>

    <summary>○「食品衛生責任者講習」　を受講しました！ 平成２８年１１月１７日に開催された、...</summary>
    <author>
        <name>梅金</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/">
        <![CDATA[<h2>○「食品衛生責任者講習」　を受講しました！</h2>
<p><a href="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/syuryousyo.jpg"><img alt="syuryousyo.jpg" src="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/assets_c/2017/03/syuryousyo-thumb-550xauto-290.jpg" width="550" height="387" class="mt-image-none" /></a></p>
<p></p>
<p>平成２８年１１月１７日に開催された、岡崎市食品衛生協会の主催による「平成２８年度食品衛生責任者養成講習会」に参加しました。岡崎市民会館の大会議室は、受講生で満席です。営業者が講習を受ける目的は、「岡崎市食品衛生条例」第２条の規定により、食品衛生責任者を設置することが義務付けられているからです。養成講習会の受講により、食品衛生責任者の資格を得ることができます。受講資格は、調理師等の資格を有しないもので、市内営業施設で新たに食品衛生責任者になる方。食品衛生関係の仕事に従事している方、または従事する予定のある方としています。午前９時３０分から午後４時３０分まで、「食品衛生法規・公衆衛生学・食品衛生学」に関する講義を受けます。食品添加物の使用基準や食品の表示、そして食品衛生管理者の設置の大切さを学びました。感染症予防や食中毒については、特に詳しく説明がありました。最後の講座は、施設設備の衛生についてしっかりと学ぶことができました。講座終了後には、受講生を代表して食品衛生責任者の証明書を頂くことができました。</p>
<h2>○「味工房うめきん」の食品自主衛生管理が始まる！</h2>
<p><a href="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/eiseikanri.jpg"><img alt="eiseikanri.jpg" src="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/assets_c/2017/03/eiseikanri-thumb-550xauto-292.jpg" width="550" height="493" class="mt-image-none" /></a></p>
<p></p>
<p>衛生的で安全な食品を供給するための条件は、「施設が衛生的に管理されていること」と、「取り扱う人が衛生的な知識を持ち、衛生的に取り扱うこと」であることを学びました。そこで当社は、工場内の再点検をして意識を高めることにしました。従業員さんと話し合い衛生管理マニュアルを作りました。体調は良いか、衣服は乱れていないか、ローラーがけをしてほこりや毛髪を除去したか、手洗い手順は良いか等のルールを確認しました。施設内の清掃や消毒の手順書をつくり、点検内容を記録。今回食品衛生責任者の設置により、管理運営要領が作成され「点検と記録」を実施することができました。これからは衛生管理を高める為に、見直しと修正を継続的に進めていきたいと考えています。</p>
<p><a href="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/P2085789s.jpg"><img alt="P2085789s.jpg" src="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/assets_c/2017/03/P2085789s-thumb-autox240-294.jpg" width="180" height="240" class="mt-image-none" /></a><a href="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/P2085790s.jpg"><img alt="P2085790s.jpg" src="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/assets_c/2017/03/P2085790s-thumb-autox240-296.jpg" width="180" height="240" class="mt-image-none" /></a><a href="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/P2085791s.jpg"><img alt="P2085791s.jpg" src="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/assets_c/2017/03/P2085791s-thumb-autox240-298.jpg" width="180" height="240" class="mt-image-none" /></a><a href="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/P2085790s.jpg"></a><a href="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/P2085789s.jpg"></a></p>]]>
        
    </content>
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    <title>うめきん通信第17号（山恵ジビエ蒟蒻紹介）</title>
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    <published>2016-11-15T07:18:55Z</published>
    <updated>2017-03-02T07:45:15Z</updated>

    <summary>○「山恵ジビエ蒟蒻」を紹介します！ 2016年12月より販売予定の「山恵特選シシ...</summary>
    <author>
        <name>梅金</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/">
        <![CDATA[<h2>○「山恵ジビエ蒟蒻」を紹介します！</h2>
<p><a href="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/yamakei.jpg"><img alt="yamakei.jpg" src="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/assets_c/2017/03/yamakei-thumb-550xauto-285.jpg" width="550" height="386" class="mt-image-none" /></a></p>
<p><br />2016年12月より販売予定の「山恵特選シシ鍋セット」に、味工房うめきんの生芋蒟蒻が採用されました。豊田市の『 猪鹿工房ＹＡＭＡＫＥＩ 』さんの「シシ鍋セット」です。先月号でご紹介した「生芋こんにゃく金次郎ブランド」の商品として、鍋用蒟蒻をつくりました。金次郎蒟蒻の食感を大切にして、幅広のきしめん風に仕立てています。味しみが良く、コリコリとした食感を楽しんで頂ける商品です。高タンパク低脂肪の豊田産の猪、蔵元桝塚味噌の特製味噌だれ、うめきんの生芋蒟蒻、そして稲武のうどんが詰まった「本格的シシ鍋セット」です。皆さん山の御馳走をご注文ください。　　お問い合わせは、?山恵?０５６５-９８-０８３６です。</p>
<h2><br />○非許可食品製造業等の届出制度について</h2>
<p><a href="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/hikyoka.jpg"><img alt="hikyoka.jpg" src="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/assets_c/2017/03/hikyoka-thumb-autox769-287.jpg" width="550" height="769" class="mt-image-none" /></a></p>
<p><br />蒟蒻は、強アルカリ性食品のため細菌は増殖できず、比較的安全な食品であると認識されてきました。他に漬物やジャムドレッシング等の食品製造は、保健所の許可を要しないものとされており、これまで届出等の規制の無い製造業でありました。しかし、近年の浅漬等の非許可食品を原因とする大規模食中毒事件の発生を受け、全ての非許可食品の製造業について、平成２７年７月１日から届出制度を導入することとなりました。<br />非許可食品製造業等においても保健所が事業者を把握し、計画的な監視と適切な指導を行うことで、事故を未然に防止し、食品の安全性を一層向上させることを目的としています。<br />当社は、こうした食品衛生条例の改正を受け非許可食品製造施設設置届を提出しました。岡崎市ではまだ任意の提出ですが、食品を扱う製造業者として安全な食品を提供することを目指し、いち早く対応することにしました。</p>
<h2>＜そうなんだ！＞</h2>
<p>非許可食品製造業とは、食品衛生法で許可を必要としない食品等の製造業のことです。例えば、こんにゃく又はところてん製造業、漬物製造業、惣菜半製品製造業（未加熱餃子・衣つきコロッケ等）、液卵製造業、農産物加工製造業（ジャム・茶・切干大根・乾燥シイタケ・切りもち・はちみつ等）、魚介類加工品製造業（干物・魚介くん製品等）、器具製造業（食品に直接触れる器具や機械類で、なべ・ボウル・おたま・スライサー等）、容器包装の製造業（食品トレー・ケーキの敷き紙等）、おもちゃの製造（乳幼児が口にするなど健康被害の恐れのあるもので、おしゃぶり・折り紙・積み木・人形・粘土・風船・ボール等）他に保健所長が必要と認める製造業としています。食品の容器や乳幼児用のおもちゃにまで、衛生監視を求める時代となりました。</p>]]>
        
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    <title>うめきん通信第16号（生いも角こんにゃくリニューアル）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/2016/10/16.html" />
    <id>tag:www.umekin.jp,2016:/konnyaku/blog//5.97</id>

    <published>2016-10-15T08:45:34Z</published>
    <updated>2017-03-02T07:49:19Z</updated>

    <summary>○「生いも角こんにゃく」のパッケージデザインが変わりました！ 長年ご愛顧を頂いて...</summary>
    <author>
        <name>梅金</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/">
        <![CDATA[<h2>○「生いも角こんにゃく」のパッケージデザインが変わりました！</h2>
<p><a href="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/PA145608.JPG"><img alt="PA145608.JPG" src="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/assets_c/2016/11/PA145608-thumb-autox733-278.jpg" width="550" height="733" class="mt-image-none" /></a></p>
<p><br />長年ご愛顧を頂いています「生いもこんにゃく」のパッケージデザインが変わりました。味工房うめきんブランドとして販売し、多くの皆様においしいとご好評を頂いてまいりました。この度縦型に変更し、新たに「生芋こんにゃく金次郎ブランド」の1アイテムとしてリニューアルしました。シンプルなデザインに、赤字で「角の文字」を差し込みました。和紙柄の中帯には、水引に見立てた赤い糸を配し、「人と人の絆」と「人と物との繋がり」を表しています。</p>
<p><a href="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/PA205610.JPG"><img alt="PA205610.JPG" src="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/assets_c/2016/11/PA205610-thumb-autox733-280.jpg" width="550" height="733" class="mt-image-none" /></a></p>
<p><br />裏面には、弊社の生芋こんにゃくの特徴である「バタ練り缶蒸し製法」の説明と手間ひまかけたこんにゃく作りのノウハウを示しています。栄養成分表示は、100グラム当たりの表記が多いようですが、お客さまに解りやすいよう1袋当たりの表示にしています。今回新たな挑戦は、ＱＲコードを印刷したことで味工房うめきんのホームページを開くことができることです。携帯電話のカメラでＱＲコードをスキャンして、味工房うめきんのホームページをご覧ください。<br />ブランディングとは、会社の信念を作り上げていくことだと考えています。味工房うめきんは、皆さんの温かいご支援とご愛顧にお応えするために、「おいしいと言っていただける蒟蒻づくり」を目指してまいります。新たに「生芋こんにゃく金次郎」ブランドを立ち上げました。自信を持ってお届けする商品として、価値を高めることでブランドを磨き上げることができます。環境貢献型商品への登録から、ブランディング強化商品の開発に向けた「味工房うめきんの新たな挑戦」が始まりました。</p>
<h2><br />○「生芋きしめん風蒟蒻」　好評発売！</h2>
<p>生芋で造った「きしめん風こんにゃく」を好評販売中です。皆さんはもうお試し頂けましたでしょうか。「味工房うめきんさんのきしめん蒟蒻頂いたら、とてもおいしかったわ！どこで販売しているの？」と、問い合わせを頂きました。生芋の糸こんにゃくに幅を持たせたきしめん風こんにゃくは、すき焼きや鍋物に最適。また、肉じゃがに入れたり、フライパンで炒めて焼き肉のたれを絡めたり、工夫次第でおいしくいただけます。味工房うめきんの「生芋きしめん風こんにゃく」を、是非お試しください。</p>
<p><a href="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/%E3%81%8D%E3%81%97%E3%82%81%E3%82%93%E5%8D%8A%E5%88%86%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%880001.jpg"><img alt="きしめん半分カット0001.jpg" src="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/assets_c/2016/11/%E3%81%8D%E3%81%97%E3%82%81%E3%82%93%E5%8D%8A%E5%88%86%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%880001-thumb-550xauto-282.jpg" width="550" height="371" class="mt-image-none" /></a></p>
<h2>＜そうなんだ！＞</h2>
<p>ちょっとした情報ですが、糸こんにゃくの袋を開ける時、皆さんはどうしていますか？自動充填する糸こんにゃくは、長く繋がった状態で袋に入り包装していきます。だから半分にする時には、袋の状態で分けるとちょうど半分になりますよ！そのまま切ると水浸しになりますから、水を抜いてから半分にしてくださいね。</p>]]>
        
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    <title>うめきん通信第15号（岡崎いえやす田楽発売）</title>
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    <id>tag:www.umekin.jp,2016:/konnyaku/blog//5.96</id>

    <published>2016-09-15T08:55:13Z</published>
    <updated>2017-03-02T07:52:35Z</updated>

    <summary>○「星が丘テラス　ザ・キッチン　コメル」さんで、ところてん好評販売！ 東海テレビ...</summary>
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        <name>梅金</name>
        
    </author>
    
    
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        <![CDATA[<h2>○「星が丘テラス　ザ・キッチン　コメル」さんで、ところてん好評販売！</h2>
<p><a href="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/komeru1.JPG"><img alt="komeru1.JPG" src="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/assets_c/2016/09/komeru1-thumb-autox240-260.jpg" width="180" height="240" class="mt-image-none" /></a><a href="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/komeru3.JPG"><img alt="komeru3.JPG" src="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/assets_c/2016/09/komeru3-thumb-autox240-262.jpg" width="180" height="240" class="mt-image-none" /></a><a href="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/komeru4.JPG"><img alt="komeru4.JPG" src="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/assets_c/2016/09/komeru4-thumb-autox240-264.jpg" width="180" height="240" class="mt-image-none" /></a><a href="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/komeru3.JPG"></a><a href="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/komeru1.JPG"></a></p>
<p><br />東海テレビ「スイッチ！」コラボ企画として、アンテナショップである"星が丘テラス　ザ・キッチン　コメル"さんでところてんの販売を実施していただきました。<br />放映終了後の平成28年7月13日午後から、お客さまからの反響があり順調な販売でした。8月にはリピーターのお客様もお越しいただき、夏の暑い時期の人気商品であったとのご報告を頂きました。残念ながら8月末日をもって今季販売は終了です。また来春、皆様に「おいしいところ天」をお届けできれば幸いです。9月からは、秋冬物商材の製造が始まります。いよいよ生芋こんにゃくのシーズン到来です。</p>
<h2><br />○「岡崎いえやす田楽」　他、八丁みそ田楽三兄弟の販売が始まりました。</h2>
<p><a href="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/280820redpj.jpg"><img alt="280820redpj.jpg" src="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/assets_c/2016/09/280820redpj-thumb-autox977-266.jpg" width="550" height="977" class="mt-image-none" /></a></p>
<p><br />8月20、21日岡崎市イオンモールのセンターコートをお借りして、岡崎市制100周年記念事業「赤い糸プロジェクト」新開発特産品の販売会が開催されました。この企画は、新たな岡崎ブランドとなる特産品を開発するプロジェクトです。1年間研修を重ねて商品化した「新岡崎ブランド特産品」の販売会です。市内25企業が、岡崎の資源を活用し"新たな魅力ある商品"を販売しました。各社創意工夫にあふれた岡崎の新ブランドが提供され、期待が持てる新商品販売会となりました。味工房うめきんは、「岡崎いえやす田楽」を認定商品に掲げ、湯煎シールを貼るなどイメージアップを図るＰＲを展開しました。会場に来てくれた「星が丘テラス　ザ・キッチン　コメル」のオーナーであり、お料理研究家兼栄養士の長田絢さんにもご協力いただきました。もちろんご購入いただきました。</p>
<p><a href="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/sankakuden.JPG"><img alt="sankakuden.JPG" src="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/assets_c/2016/09/sankakuden-thumb-autox240-270.jpg" width="180" height="271" class="mt-image-none" /></a><a href="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/tamakonden.JPG"><img alt="tamakonden.JPG" src="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/assets_c/2016/09/tamakonden-thumb-autox240-272.jpg" width="180" height="240" class="mt-image-none" /></a><a href="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/assets_c/2016/09/kusiden-thumb-autox270-268.jpg"><img alt="kusiden.JPGのサムネイル画像" src="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/assets_c/2016/09/kusiden-thumb-autox270-268-thumb-180x270-269.jpg" width="180" height="270" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></a><a href="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/tamakonden.JPG"></a></p>]]>
        
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    <title>うめきん通信第14号（棒ところてんとデザートレシピ）</title>
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    <published>2016-08-14T01:24:54Z</published>
    <updated>2016-08-14T03:57:45Z</updated>

    <summary>お客様のご要望にお応えして「お料理用棒ところてん」を販売します。 前回、ところて...</summary>
    <author>
        <name>梅金</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/">
        <![CDATA[<h1><span style="color: #0000ff;">お客様のご要望にお応えして「お料理用棒ところてん」を販売します。</span></h1>
<p><a href="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/%E6%A3%92%E3%81%A8%E3%81%93%E3%82%8D%E3%81%A6%E3%82%935%E6%9C%AC%E5%85%A5.jpg"><img alt="棒ところてん5本入.jpg" src="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/assets_c/2016/08/%E6%A3%92%E3%81%A8%E3%81%93%E3%82%8D%E3%81%A6%E3%82%935%E6%9C%AC%E5%85%A5-thumb-autox727-238.jpg" width="550" height="727" class="mt-image-none" /></a></p>
<p><span style="color: #000000; line-height: 1.618;">前回、ところてんのお料理用レシピをご紹介したところ、ところてんだけの販売を求められました。そこで棒状のところてんを5本入にして販売することになりました。名付けて「お料理用棒ところてん」別売りのところてん突き器で、突いてお料理に利用できます。またスープも個売りをすることになりました。棒ところてんは、四角に切ることで新しい食感になります。皆様のアイデアで『お料理用棒ところてん』を、どうぞご活用ください。</span></p>
<p><a href="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/assets_c/2016/08/P8125561-thumb-250xauto-240.jpg"><img alt="P8125561.JPGのサムネイル画像" src="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/assets_c/2016/08/P8125561-thumb-250xauto-240-thumb-270x201-241.jpg" width="270" height="201" class="mt-image-none" /></a></p>
<h2><span style="color: #ff0000;">○「ところてんの新しい食べ方」　デザート編　をご紹介していきます。</span></h2>
<h2></h2>
<h2><span style="color: #0000ff;">ところてんｄｅ杏仁豆腐</span></h2>
<p><span style="color: #0000ff;"></span><a href="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/P7265425.JPG"><img alt="P7265425.JPG" src="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/assets_c/2016/08/P7265425-thumb-550xauto-246.jpg" width="550" height="412" class="mt-image-none" /></a><br /> <br /><span style="color: #000000;">○材料（２人分）</span><br /><span style="color: #000000;">ところてん　　　　　　　　　　　150ｇ</span><br /><span style="color: #000000;">牛乳　　　　　　　　　　　　　　250cc</span><br /><span style="color: #000000;">砂糖　　　　　　　　　　　　　　30ｇ</span><br /><span style="color: #000000;">バニラエッセンス　　　　　　　　10?15滴</span><br /><span style="color: #000000;">○作り方</span><br /><span style="color: #000000;">・ところてんをレンジ(600ｗ)で約５分間加熱し溶かす。</span><br /><span style="color: #000000;">・砂糖と牛乳、バニラエッセンスを入れてかき混ぜる</span><br /><span style="color: #000000;">・器に分けて、固まったら完成。（常温でもＯＫ）</span><br /><span style="color: #000000;">・冷蔵庫で冷やすと一層おいしくいただけます。</span><br /><span style="color: #000000;">☆ポイント</span><br /><span style="color: #000000;">・レンジの溶け残りは、茶こしで濾すと綺麗に仕上。</span><br /><span style="color: #000000;">・我が家は、ゼリーカップに小分けしています。</span></p>
<h2><br /><span style="color: #0000ff;">りんごジャムところてん</span></h2>
<p><a href="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/P7265431.JPG"><img alt="P7265431.JPG" src="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/assets_c/2016/08/P7265431-thumb-550xauto-248.jpg" width="550" height="412" class="mt-image-none" /></a><br /> <br />りんごジャムを使って、さっぱりところてん！<br />○材料（３人分）<br />ところてん　　　　　　　　　　150ｇ<br />りんごジャム　　　　　　　　　お好みで<br />※別の味のジャムでも可<br />お湯　　　　　　　　　　　　　ジャムの2倍量<br />ガムシロップ　　　　　　　　　お好みで<br />○作り方<br />・ところてんを水洗いし、ザルで水を切る。<br />・ボールにジャムを入れ、お湯で溶く。<br />（必要ならガムシロップを加える。）<br />・器にところてんを盛り、お湯で溶かしたジャムをかけて完成。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>うめきん通信第13号（ところてんレシピ）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/2016/07/post-1.html" />
    <id>tag:www.umekin.jp,2016:/konnyaku/blog//5.94</id>

    <published>2016-07-15T00:53:44Z</published>
    <updated>2017-03-02T07:54:25Z</updated>

    <summary>東海テレビ放送後、皆さんの反響にびっくりしました。 ７月13日（水）午前9時50...</summary>
    <author>
        <name>梅金</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/">
        <![CDATA[<h1><span style="line-height: 1.618; color: #0000ff;">東海テレビ放送後、皆さんの反響にびっくりしました。</span></h1>
<p><span style="line-height: 1.618;">７月13日（水）午前9時50分、東海テレビ朝のバラエティ番組　「スイッチ　わが街のご自慢めし」　の放映の時間です。会社の作業は中断して従業員さんと一緒に観戦？です。なかなか始まらずやきもきしていると、くらがり渓谷や味工房うめきんの工場と社長が現れ、ハラハラドキドキの放映でした。終了後、早くも電話の問い合わせやネット注文が相次ぎ、岡崎市内や名古屋から弊社にお越しいただき、お買い求めいただきました。感謝！</span></p>
<h2><span>○これを機会に、「ところてんの新しい食べ方」をご紹介していきます。</span></h2>
<h2><span style="color: #0000ff;">ところてん入海藻スープ</span></h2>
<p><a href="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/P7265429.JPG"><img alt="P7265429.JPG" src="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/assets_c/2016/08/P7265429-thumb-550xauto-233.jpg" width="550" height="412" class="mt-image-none" /></a></p>
<p>○材料（３人分）<br />ところてん（1袋）　　　　　　　150g<br />水　　　　　　　　　　　　　　　400cc<br />さしみわかめ　　　　　　　　　　100ｇ<br />中華スープの素　　　　　　　　大さじ1杯<br />煎りゴマ　　　　　　　　　　　大さじ1杯<br />ねぎ　　　　　　　　　　　　　　少々<br />ごま油　　　　　　　　　　　　　数滴<br />○作り方<br />・鍋に中華スープの素を入れ沸騰したら火を止める<br />・さしみわかめと煎りゴマ、ネギ、ゴマ油を入れる。<br />・器にところてんを盛り付ける<br />・熱々の中華スープをかければ完成。<br />☆ポイント＞体が温まり、満腹感もあって満足です。</p>
<h2><span style="color: #0000ff;">ツナマヨところてん</span></h2>
<p><a href="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/P7265418.JPG"><img alt="P7265418.JPG" src="http://www.umekin.jp/konnyaku/blog/assets_c/2016/08/P7265418-thumb-550xauto-235.jpg" width="550" height="412" class="mt-image-none" /></a></p>
<p>○材料（４人分）<br />ところてん2袋　　　　　　　　300ｇ<br />ツナ缶　　　　　　　　　　　　１缶<br />大葉　　　　　　　　　　　　　５枚<br />マヨネーズ　　　　　　　　　　お好みで<br />醤油　　　　　　　　　　　　　大さじ1杯<br />○作り方<br />・ところてんは、水気を切りよく冷やしておく。<br />・油を切ったツナをところてんの上に盛り付ける。<br />・ツナの上にマヨネーズのせ、千切りにした大葉を盛り付ける。<br />・醤油は、食べる直前にかけ、全体をよくからめて頂きます。</p>]]>
        
    </content>
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